♥ Heartful Couple ♥

こんにちは sea0117

先月、挙式を挙げられたお二人をご紹介させていただきます kim02

まずは色打掛でのお写真です。

ご新婦様はカッコイイ雰囲気の黒地の色打掛がとてもよくお似合いでした kim11 

 ご新郎様も紋服姿、とてもお似合いでした。いつものように髪型をバッチリ決めて挙式に挑みます kim14

こちらは三秦での挙式入場のシーンです。

土曜日で大安だったのでギャラリーがとても多く、お二人からは緊張している様子がうかがえました。ご新婦様の綿帽子姿はおくゆかしい雰囲気がかもし出されていてとっても素敵でしたよ sea0103

 ご新郎様はこの時きっと緊張していて、ご新婦様のこの素敵なお姿を落ち着いて見る事はなかなかできなかったでしょう!?

お写真、是非楽しみにしていてくださいね zkao20

挙式を無事に終え、お着物の掛け替えをさせていただきました。

挙式を終えて「ほっ」とされているとても自然なご表情です sea0111

こちらのお着物には蝶の柄が入っていて、ご新婦様はピンク色がお好きで、蝶の柄もお好きとの事でしたのでとても気に入っていただきました kim11

 涼しげで優雅なオーガンジーの打掛にチェンジして、皆様からの祝福を浴びながらサロンへと戻っていかれました。

お打合せの際からとても仲の良いお二人様でした、本当におめでとうございます per01

これからも末永くお幸せに・・・ kim03

長谷川がお届けしました ♪

☆Energie charge☆

こんにちは、皆様いかがお過ごしでしょうか♪

鎌倉も花見が終わり、新芽が芽吹きはじめた季節となりました sea0111

スポーツや観光など、外に出て体を動かしたくなる陽気ですね。

タイトルとは似つかわしくない出だしですが、日常生活の中の疲れやストレスなど解消方法は皆さんさまざまかと思います。

私くしの場合、リラクゼーションの場としてお世話になっているサロンさんがあり、そちらのお店をご紹介したいと思います kim16

鎌倉駅西口の御成通りを少し入ったところに位置します。

クリニカルエステサロン「Refiena」さんです♪

通常のエステティックサロンとは異なり、女性が気にされる紫外線や年齢を積み重ねてできてしまったシミやくすみの除去も行っている今までにない画期的、かつリラックスできるサロンです。

一言でいうとすべての女性の味方であるといえます kim11

いつもお世話になっている担当の本間さんはお仕事柄とはいえ、まぁ~美容の知識がすごいこと per01

天職と思えるくらい素晴らしくいろいろな楽しいお話をいつも聞かせてもらっております。

聞きながらあまりの気持ち良さについうとうとと・・・してしまいます zkao01

他のお客様もいびきをかかれていねむりされている方もちらほら見受けられます(笑)

施術後は、「よし明日からまた頑張れる!」という気持ちにさせてくれる地域密着の素敵なサロンさんです sea0103

ご興味ある方はこちらまで ↓ ↓ ↓ 

http://cplus.if-n.biz/5001858/party/15498

当サロンもお客様から信頼されご愛顧いただけるよう、努めてまいります。

野尻がお届けしました♪

あじさい ~清く正しく美しく~

段葛を鮮やかに彩っていたつつじの季節も終わり、もうすぐ紫陽花の季節です sea0117

外式のお支度をさせて頂く私共にとって、気候やお天気はとても重要なポイントです kim16

もちろんご新郎、ご新婦様はじめ、ご親族様方にとっても私共以上に気がかりな事だと思います ten02

過ごしやすい春や秋と違って暑い夏はどうしてもお式が少なくなってしまうのですが、それでも7月、8月にお支度の申し込みを頂くととても嬉しく思います kim11

お着物はつい敬遠してしまう熱い夏にもかかわらず、おかつらをつけて伝統的な和装での装いを選んでくださった事・・・

そして当サロンにお決め頂いた事・・・本当に感謝です kim03

そんな新郎、新婦様の心意気!?(笑)にお応えできるよう、スタッフ一同最大限に心くばりさせて頂きたいと思っております sea0103

“すべてはお客様の笑顔のために・・・”

渡邊がお届けしました♪

美容☆知恵袋

みなさまこんにちは sea0303 

前回、おかつらについてご紹介させて頂きましたが、いかがでしたか♪

今回はお衣裳についてお話をさせて頂きます kim20

花嫁衣裳のなかでもやはり代表的なものといえば白無垢。

室町時代の頃から着られるようになったそうです。

その名前の通り、打掛から小物にいたるまですべてを白で統一した装いです。

古来の日本で、「白」は太陽の色と考えられていたそうです kim16

日本の花嫁ならではというお召しものですよね sea0103

そんな花嫁衣裳に欠かせない小物について何点かご紹介させて頂きます。

筥迫(はこせこ)

胸元に挟むもの。江戸時代の武家の女性がこの中に鏡や紅筆を入れて持ち歩いていたそうです。今でいう化粧ポーチのようで、現在では礼装用の装飾品として使われています。

懐剣(かいけん)

昔は女性の護身用に短刀をもっていたそうです。この習慣が嫁入り道具のひとつになっていったとの事です。

末広(すえひろ)

先に向かって次第に据え広がる形からおめでたいとされています。将来、「末広がりにたくさんの幸福にめぐまれるように・・・」と願いを込めて『末広』と名付けられたそうです。

花嫁衣裳はいろんな意味が込められているとても素敵なお召しものなのです kim11

ほんの一部ですが、皆様にも知って頂けたら嬉しいです per01

梶ヶ谷がお届けしました♪

☆ブライダルネイル☆

最近女性の手元を見ると、ポリッシュネイルやジェルネイルをされている方をよく見かけます sea0119

ブライダルでも、洋装のお嫁さんは8割くらいの方がネイルをされています kim16

当サロンは和装を中心に扱っていますが、ネイルを綺麗にされているご新婦様をたくさん見かけます kim11

そこでいくつか、和装にも似合うネイルをご提案させていただきます。

一つ目はシンプルですが、白無垢でもその後のご会食のドレスでも合うと思います。

ネイルを普段されない方でも抵抗なくできるデザインではないでしょうか sea0103

二つ目、こちらは少し華やかな感じになります。薬指だけ色味が違うのがポイントです kim11

色打掛にも合いますし、お二人の手を重ねて指輪の写真を撮る時にもアクセントになるかと思います kim02

これからお式を挙げられる方のご参考になればと思います(*^_^*)

私自身もネイルにハマっている石川がお届けしました♪

ステキ鎌倉☆

「本当にいいお二人ばかりで嬉しいね!」 ・ ・ ・ ・ ・ お見送りしているスタッフの会話です。

先日のお二人は、鶴岡八幡宮の近くの小中学校の同級生、八幡様とこの段蔓はお二人にとっては遊び場であり、見慣れた日常だったかもしれません。

そんなお二人が八幡様で挙式を挙げられるという、とても素敵な一日となりました☆

通常は人力車で向かうのですが、八幡様に歩いて向かいたいとご希望、挙式当日はご参列の皆様が集合場所の大鳥居からわざわざお二人を迎えに来て下さり、段蔓からの花嫁道中となりました kim11

新緑とツツジの咲くこの道をお二人が先頭で進まれ、懐かしい数々の思い出話に花が咲きます sea0103

また、舞殿にはお二人のご友人が40人も駆け付けられ、それはそれは同窓会のような賑わいでした per02 per01

ご新郎様が声高らかに読み上げられた誓詞奏上は舞殿の外にも響きましたね、ステキでした! 傍らで見守るご新婦様の美しかったこと kim11

そんなお二人のお姿を八幡様も目を細めてご覧になったに違いありません。

帰りの段蔓で、お母様からご新婦様、お姉様、妹様も皆様、鶴岡八幡宮の例大祭で八乙女の舞でしょうか、舞われた栄誉を伺いました。何百年も氏子の方々によって引き継がれてきた鎌倉の伝統をまた一つ教えていただきました。

今回のお二人は八幡様とご縁があったお二人でしたが、挙式をされたお二人の中には、お宮参りや七五三、そういった節目節目に八幡様にご報告とお参りにいらっしゃる方も多いと思います sea0103

お二人が八幡様にいらっしゃった時、ついでに寄ろうかと、顔を見せていただけるような・・・この鎌倉の地でそんなサロンであれたら、と願っています♪

私達スッタフは挙式の日も、そうでない日もお店におりますので、ぜひ皆様、お顔を見せてくださいね(*^_^*)

いつかお二人のジュニアも☆

スタッフ一同、お待ちしております ten02

小塚がお届けしました♪

五月晴れ(*^^)v

こんにちは ten02

今回は、今月の上旬に挙式を挙げられたお客様をご紹介します kim01

お天気も良く、GW前だったので鎌倉の町はたくさんの観光の方で賑わっていました。

そんな中人力車に乗っているお二人を見て、すれ違う方みなさんが「おめでとー!!」と声をかけてくれました kim09

少し恥ずかしそうにされてましたが、とても幸せそうなご様子でした sea0103

こちらは境内でのお写真です sea0104 少しずつお着物にも撮影にも慣れてきたご様子でお二人だけの撮影ではとても自然なご表情をされていました。背景の緑もすごくきれいでお二人の和装のお姿はとても雰囲気があるように感じました kim11

会食会へはイメージを変えてご出発です foo02

なんとなく、少しほっとされているご様子がうかがえました。

本当におめでとうございます、どうぞ末永くお幸せに・・・ kim03

長谷川がお届けしました♪

看板娘!?

小町通りでかわいい子見つけました kim03

動物って癒されますよね。

当サロンにも大の愛犬家が2名ほどおりますが、ワンちゃんの話になるともう止まりません kim16

小町通り、あるお店のすぐ出たところで見つけたのですが、気持ちよさそうにお昼寝をしている猫ちゃん ten02

首輪をしていたので看板CATなんだろうなと思い、お店の方に聞いてみると、どうやらお店の子でもないようなのです kim13

気になって見ていると、近くを通った地元の方が「この子は昔からずっとここにいるの。」と教えてくれました kim20

近くによってみても、触ってみてもビクともしないんです。

賑やかな場所だから観光の方のお出迎えも慣れたものなんでしょう kim09

そしてものすごく居心地の良い特等席なんでしょうね kim11

穏やかな寝顔に癒されたひとときでした。

かわいいのでよかったら探してみてください sea0103

長谷川がお届けしました♪

いつもの朝♪

大震災から早くも1ヶ月が過ぎ、当時はまばらだった観光のお客様もかなりこの鎌倉に戻って来ているなぁ・・・と感じる今日この頃です。

毎朝の通勤で鎌倉駅を降りると、その日の気分で小町通りを通ってサロンに向かったり、若宮大路の方から向かったりしています kim13

そこでいつも感心するのが、道沿いのお店が毎朝打ち水をして本当にキレイに店先をお掃除している事です kim11

特に駅前の『明治地所』さん・・・すごいです kim20

雨の日でもデッキブラシ片手に歩道から、ガラスからピカピカです kim11

お花の手入れも怠りません sea0103

ご存知、鳩サブレの『豊島屋』さん、おつけものの『あきもと』さん(ここのセロリのお漬物・・・美味です!)などなど。

他にも沢山のお店が、お客様をお迎えする準備に余念がありません kim16

人力車の車夫さんも八幡宮までの長い道を掃き掃除していらっしゃいます。

こういった皆様の日々の行いが沢山の観光客の方がいらしてもいつでも美しい鎌倉の街を維持しているのだと思います sea0103

うちのサロンも負けてはいられません kim20

キレイにお掃除してお客様をお迎えしましょう kim15

渡邊がお送りしました。

美容☆知恵袋

皆様こんにちは☆ 鎌倉も桜が咲き始めて、すっかり春らしくなってきました♪

ところで皆様は、神前式といえばどのようなイメージをお持ちでしょうか?

昔からのイメージで、白無垢を着ておかつらを合わせたり、最近ですと引き振袖を着てお髪は洋髪にアレンジなどと様々なイメージをお持ちかと思います。

そんな和装に欠かせない一つがやはり『おかつら』です。

白無垢や色打掛を着る際の代表的な日本髪で知られる「文金高島田」。

元々は武家の若い女性の髪形で、次第に花嫁の髪形として使われました。とても優雅な髪形とされていて、花嫁の正装として明治時代に定着したそうです。

そんな歴史のあるおかつらですが、やはり抵抗があるとの声も少なくありません。

「似合うかしら・・・。」、「見慣れなくて恥ずかしい・・・。」など様々あるかと思います。

もちろん洋髪でも大丈夫ですが、やはり由緒ある鎌倉でお式を挙げるなら、是非おかつらもオススメです♪

現在当サロンでも使用しているおかつらです。

黒と言っても真っ黒ではなく、今はとても自然なお色味なんです(*^^)v

また茶色のおかつらもあります。ですので黒髪がちょっと・・・。との方でもご安心です。

また重さも約500g程度で、昔に比べてとっても軽量化されているので、違和感も感じにくいかと思います(^O^)

おかつらについてほんの少しですが、ご紹介させて頂きました。

ご興味を持って頂ければ嬉しいです☆

挙式をお考えの皆様、是非和装で挙式を挙げてみませんか♪

ご興味のある方は是非お問い合わせをお待ちしております(*^_^*)

梶ヶ谷がお届けしました。 Dopnesandlirig .

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